SOLITUDE-klang

ヴィジュアル系オタクが綴る雑なライブレポとレビュー

写真で見るDESIGN FESTA Vol.37

週末のお天気に傘マーク でもこれだけ晴れを望む人がいっぱいいれば晴れるに決まってるZ!

イベント前日さすがに早めに帰ろうと電車に乗ったら電車が止まり2時間足止め

むしろいつもより遅く帰宅し迎えた18日19日

晴れたあああああああああ!

外に一服しに行って何気なく下を覗いたらなにこれどこのバンド?ZEPPクラス?

(開場待ちの皆様)

初日は搬入のため駐車場が混み合うのでなるったけ早く出るようにしているんですが

7時台に出発したら渋滞に巻き込まれちゃいまして意外と時間なかった

いつもレインボーブリッジから見える朝の景色を眺める度

キタアアアアアアアアアアアアア━━━━━━━━━!て思うんですよ

搬入終わって館内の地図をもらい開場寸前のビッグサイトを巡ってみる

地方から夜バスで来たバンギャ感満載 

物販いっぱい買うどー!←結局ブース出れなかった

モッシュ盤のライブに参戦する時となんら変わりのない

この時間みんなブースにいねぇんだな...w

元々ラック2段でディスプレイの予定ではあったんですけど

自前のほうのラックのネジがどっかいっちゃって高さを変えらないという大問題

こんなふうにしてみましたがこれだと中にいる僕からお客さん見えないな←

というか今更ですがSブースでお洋服は無理がある

なので1日目の途中からこうしてみた

Sブース狭..w

SOLITUDEではお馴染みになりました返り血天使シリーズ

今年のはこんなんでした

これのメンズほんと一瞬で消えた

元々お客様の半数以上がメンズでいらっしゃるにも関わらずちょっとメンズ少なかったな

初日の午前中にメンズの新作が半分以上消えてしまいまして

持ってきている在庫を全出ししたんですがラックスッカsk...

反省

毎年人気の返り血シャツ BLACKとWHITE

2日目に白のほうが生々しくて◎とおっしゃるお客様に迎えられまして無事完売致しました

会社で「明日はちゃんとしたカッコしてこい、襟付きのな」などと言われた場合

返り血シャツを身に付け「襟付きですが何か」とおっしゃるとのことです(笑)

これは返り血なのか 自分の血液なのか... と疑問を持たれつつ選ばれる方や

一瞬固まった後「職質されるよ!」とか言ってブース前を通過される方など

皆様の口からこぼれるコメントを今回も楽しませて頂きましたw

中でも「さっきの人着てたのココのだー!」って そうゆうの嬉しいです..本当

この2日間館内で過去のSOLITUDE返り血シリーズをご着用の皆様を数人お見掛け致しました

こういったイベント時に着て頂ければ本望です

ですがここ最近では返り血を普段使いされるお客様も少なくないそうで(本当にw)

もっともっととち狂ったものを発信していかなくてはいけない使命感に駆られましたw

返り血普段使いは 周囲に”そうゆう人だ”と思わせることで割と簡単に実現します(笑)

それからこの度初参戦しましたiPhoneカバーなんですけど

とても好評でしたが図柄のヤマを外した...w

自分が良いと思うものが売れるわけではないのが”商売”とした時の難しさですね

そもそもこの生産数で業者に出すとこの値段ではできませんので

今回は「お試し破格」wだったのでした

こちらは以前壁にイラスト飾っていた時代によく目にしたお客様の表情

出逢っちゃった顔をされる方が多く

作り手としてはこれほどの満足はありません

iPhoneケース屋ではありませんけどwこの見え方は発見した時自分で感動したので

しばらくは展開していこうかしらと目論んでおります

今回はなんてゆうか来場者数が半端なくて

大変ありがたいことですが本当に 本当にブースを動けなくてですね

飯が食えねぇという惨事w

初日は地元から友達が来てくれて

空きっ腹の僕にビールを差し入れてくれました(笑)(笑)胃が 胃が

そして翌日飯事情を考えて朝パンを購入していたんですが朝食ってしまった←

日曜日は買いに出られないという問題より食べる隙がないというwwwwww

そこへおれの おれの嫁達が(達w)

    

        

       ( ;∀;)( ;∀;)( ;∀;)

おやつと飲み物もたくさん確保して

どうにか命を繋ぎました

本当の意味での差し入れありがとうございました(涙)

そして食べる隙を与えないほどに当ブースへ足を運んで下さった皆様には

この上ない感謝を

こうしてSOLITUDEは続けていけるのです

今回はプレスのカードを首から下げた方に写真を撮って頂いたり

取材をお受けしたり等させて頂いておるんですが

どちらのどの方がどのお名刺なのか把握できなくなってしまいました(老化)

ですのでどこかで掲載されているのを見つけたら教えてください(笑)

取り急ぎ写真で見るDF Vol.37 レポでした

文章版に続く